ワックス/金属換算表

Step① ▼でメーカー名を選んで下さい。
Step② ▼で商品名を選んで下さい。
Step③ 補綴物のワックスパターンの質量を入力してください。
  • (1)ワックスパターンを植立する前の円錐台の質量を測っておきます。
  • (2)ワックスパターンを植立した後に再度重量を測ります。
  • (3)(2)の質量−(1)の質量でワックスパターンの重量がでます。
メーカー名 商品名 比重計算
①  ②  (g/cm3)
③ ワックスパターンの質量 (g)
押し湯の金属質量 (g)
使用金属量 (g)

参考データ

スタート温度 溶融温度 溶融時間 鋳造タイミング 冷却時間 ルツボ

ご注意

  • ① 参考例ですので少し余裕を持ったグラムで鋳造をお願いします
  • ② 押し湯の量は使用鋳造機別で鋳巣が入らないように調整をお願いします
  • ③ スプルーを含むワックス量を入力してください

金属や金属の種類によっては融解温度や融解時間等の調整が必要です。

  • ※1 一部のニッケルは融解確認が出来ません。融解確認時に石英棒で掻き混ぜ、皮膜を剥がして直ぐにキャストして下さい。
  • ※2 銀合金等の低温金属では融解確認が出来ません。融解確認時に銀合金用のフラックスや石英棒等を用いてしっかりと融解確認してください。
  • ※3 カーボンの影響でポーセレン焼成時ガスが出る場合は、融解時間を0:00にし目視で溶けいれば鋳造するか、セラミックルツボを使うか対策をお願いします

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